山崎幸のSM小説一覧

  • 山崎幸 緊縛!性感開発!
    もったいぶって浩文が、二人に説明する。びっくりするくらい濡れていたから、バイブはカンタンに入ってしまった。山崎幸はその冷たい言葉に、愕然としてしばらくものがいえなかった。男が凄んで聞いている。
  • 山崎幸 縄酔い美熟女 羞恥の宴
    「ホホホッ・・・綺麗で、品の良いオモチャね・・・かわいいよ、お前は」。いかにも理系って感じの三人の男性に囲まれて、書類を作ったり、お茶を入れたりして、数日を過ごした。自分で腰を振るだけでは満足できなくなった山崎幸が、切なそうにねだってきた。
  • 山崎幸 ハメられた女子大生
    「院長先生の研究に、協力しますね」。とし子は窮鳥を玩弄する嗜虐の決感を愉しんでいる。「……そ、そのような……もう、許して」。といわせた。「まあ、京都の人?」。
  • 山崎幸 M願望開花
    「嫌っ、やめて・・・」。山崎幸はもうこの怪物から永遠に逃れられないのではないか、とふと恐ろしくなることがあった。「俺の妻を強姦してくれないか?」俺がズボンから勃起したちんぽを取り出すと、山崎幸はうっとりした目でじっとみつめた。
  • 山崎幸 マスクの女
    できれば、ずーっとご主人様と二人きりで、SMプレイしていたい。「・・・分かりました」。三十男は、引き吊って痙攣する端正な顔にじろりと一瞥をくれた。夏子が、頃合いを見計らって口を挟む。
  • 山崎幸 浣腸フェラ
    と、ふいにチャイムが鳴った。「おねだりしてごらん」。優雅な令夫人は、女獣のように喘いだ。這わせて後からかわいがって下さいませ。肌はミルクを溶かしこんだようになめらかでしっとり艶やを含んだ白さだ。
  • 山崎幸 変態光景
    俺も手マンやクリトリス責めで山崎幸を気持ちよくさせて、お互いの興奮がピークに達したら、今度は正常位でおまんこにちんぽを挿入する。山崎幸のおまんこに射精できると思っていたちんぽにはかわいそうだが、今日は俺の手で我慢してもらわなければならない。
  • 山崎幸 M、してみる?
    上野は相手をさぐりだそうとした。「さあ、立ちな」。「おききしたいんです・・・」。上野の背筋は総毛立った。すごく気持ちよくなってきちゃった。宮殿のいたるところに山崎幸第一夫人に味方する兵士が溢れ、味方の姿は一人も見あたらなかった。
  • 山崎幸 浣腸ピアノ教室
    石垣はソファーにふんぞり返り、サイドボードからワインを取り出す。独身の俺には、妬ましくてたまらない。「これは、オレが脱がしてやる」。俺としては、たまには普通の恋人同士っぽいセックスもしてみたいのだけど。
  • 山崎幸 M女いじり
    顔面蒼白の令夫人は、汗をふき出し、唇をかんで恐ろしい便意に耐えながら、誇りも羞恥もかなぐり捨てて、必死に哀訴する。俺が山崎幸の性癖に付き合っているのは、山崎幸が好きだからだ。
  • 山崎幸 奴隷女教師 夢魔の淫戯
    散乱させておいた山崎幸の下着類に、浩文は頤をしゃくってみせた。両手をあげた状態で、拘束されて、あまりにも無防備な自分の姿に不覚にも興奮してしまう。「あの・・・わたし・・・」。
  • 山崎幸 初浣腸ドキュメント エネマの洗礼
    ちんぽは全然動かしてないのに、おまんこがひくついて、うねって、だんだん気持ちよくなってくる。充分に俺のちんぽになじんでいた山崎幸のおまんこは、俺が腰を引くと、ちんぽを引き止めるように喰いついてくる。
  • 山崎幸 縄排泄コレクション
    俺が山崎幸の性癖に付き合っているのは、山崎幸が好きだからだ。山崎幸夫人は、テニス同好会で知り合った天野夫人に巧みに誘われるままに、こんな部屋に入ってしまったことを後悔した。「いいですか、田岡さん」。
  • 山崎幸 浣腸志願
    山崎幸は退屈して、部屋の様子を眺め廻した。「こんなにきれいなコにフェラチオしてもらったの、はじめてだ!」明らかに様子がおかしい山崎幸をみて、正統派のSM愛好家にとっては邪道なのかもしれないが、M奴隷の心と体を完全に支配するのが、俺のSMの愉しみ方だ。
  • 山崎幸 ボンテージ投稿写真
    「ああ・・・いや、いやっ」。待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。(ああ、こんな………恥ずかしい)。いばっていたくせに、期待はずれ・・・。荒木隼士が手を振った。「欲しいか……」。
  • 山崎幸 監禁蔵の女
    山崎幸の心から、次第に怒りや悲しみを感ずる余裕がうしなわれていった。
  • 山崎幸 被虐のくのいち
    弘樹の唇が目から頬に、耳から首筋へと這うにつれて、山崎幸は吐息のような喘ぎを無意識の内に自然に漏らすようになった。手マンされていたユウが自分でおっぱいを揉みながら、順番待ちをしている。
  • 山崎幸 剃毛プレー
    「はい……」。すっかりおしりが真っ赤になったところで、山崎幸の便意は耐え難いものになってきたようだ。若い男を誘って、万一山崎幸を奪われたらと思うと、不安でたまらなかったから。「それは、そうですけど、しかし・・・」。

山崎幸の詳細は、各個別ページにあります。山崎幸についてもっと知りたい方は、上の項目一覧から山崎幸の各ページにお進みください。

SM動画作品紹介


毎日クラブ活動で汗を流すらむ。幼顔には対称的な巨乳のボディーを持つ普通の女の子である。クラブ活動中の彼女を拉致、拘束し柔らかでふくよかな若い体を責め始める。鬼畜たちに指や淫具で責めまくられ、絶叫する彼女。秘具の突起物は赤く隆起し、体を痙攣させて泣き叫ぶ。体操服を淫汁で濡らしイキ果てる。何度も何度も昇天する彼女、そして生肉棒で突きまくられ白汁を大量に注ぎ込まれることに・・。

タイトル:らむ(21歳)女子校生
写真枚数:写真:101枚
動画時間:動画:93分


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